やまぎわから拾ってきたクルミを焼いていたら、火に興味を持った子が近寄って来た。

火に炭を入れたいといい、何度も何度も入れ・・・全部入れるまでやめなかった。

そうしたら、体も顔も真っ黒。

汚れても、何しても大丈夫なもの、着てきましたから!とお母さん。

作った大型木工作品を持って、そのまま帰っていった・・・

お母さん三人の子どもを連れて、2時間運転らしい( ゚Д゚)

それでも元気に、また来ます!と言っていたお母さん。す・て・き!

あそびあのおばちゃん ほそや